FXは、やっぱり海外かな

 独自ドメインで、「日本の警察がダメな理由」というタイトルで、ブログを作ってみたもののあまりにもブランクが長くて、なかなか更新もできなければ、集客もできない。

 で、こちらで宣伝に来ました。

 ここも随分更新してませんでしたけど、生活の悩みの中で、いきなり来て、ゆすりたかりのごとく金を持っていく警察、法も減ったくれもないということを書いています。言いがかりで逮捕までするというありさま。この国で金を稼ぐことは、無法な役人を食わすことになる。FXにしてもビジネスにしても稼ぐなら、海外ということがベストのようです。

 天才バカボンの世界がお笑いではなく、現実とは。

 よければ、見に来てください。

「日本の警察がダメな理由」

 こちらもまた、更新のお知らせとともに、タイトルに沿った記事を書きたいと思います。
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失業保険の計算法

失業保険というのは、在職時にかけている雇用保険から離職後に支給される保険金みたいなものですが、ちゃんと計算した事ありますか。
本当は失業保険なんて受け取らずに、勤労して得た収入で定年まで生計を立てられればベストですけどね。
公務員は不祥事を起こさない限りは突如失業する可能性がないので、失業保険も必要ない、そう考えられているようですよ。
何もわざわざ失業保険をもらいながら就職活動をする必要はないだろうと見做されるんでしょうね、きっと。
されど、もともとこの失業保険という制度は、やむを得ず食を失った時、安心して次の仕事を探せるように一時的に支援する目的で作られたものなんですね。
ですから、自分の意志で退職するのであれば、事前にそれなりの蓄えや次の準備をしておけばいい訳です。
過去の給料明細があれば、自分が貰える予定の失業保険は、ある程度自分で計算出来るんです。
一体自分は今会社をやめたら、いつ頃までいくら位の失業保険が貰えるのだろう。
現在現役で活躍している皆さんは、こういう事を考えた事がありますか。

失業保険の受給期間と受給額、一番気になるところですよね。
失業保険というのは、会社のお給料のように1ヶ月でいくらというものではなく、あくまでも日額いくらというもので、これを正式には基本手当日額といいうんですね。
よく失業保険を貰ってのんびり遊んで暮らそうと企んでいる人がいますが、あれは大きな間違い。
なんとも羨ましい話ではありますが、公務員が依願退職した場合には、ちょっと可哀想なような気もしないでもありません。
そのため、比較的再就職が安易な30再未満の男女に対しては、失業保険の支給額も、受給期間も少なく設定されています。

失業保険は、離職前半年間の賃金日額をベースに計算され、個々それぞれの支給額というのが決定されます。
受給期間中は、毎日仕事を探して回るのが受給者の仕事なんです。
特に30歳未満の若者の上限額は低く、最も高い45歳以上60歳未満の人からみると2割程度もの差があります。
因みに失業保険の上限額が最も大きい年代で7,685円、最も低い年代の上限は6,290円です。
それにもともと、基本賃金日額がそのまま失業保険の基本手当日額になる訳ではありませんのよ。
失業保険に関する情報を解りやすく掲載してくれているブログやサイトも沢山あるので、会社をやめる際は、事前にしっかり読んで上手にやめましょうね
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失業保険と受給期間

失業保険の受給期間って半年だと思ってたんだけど、実際、期間は、人によって随分違うんですね。
それにね、失業保険には、時給有効期限なるものが存在するんです。
ですから、理由はどうあれ、会社をやめたらすぐさまハローワークへGoですよ。
特に、2年前の雇用保険改訂により、以前とはかなり条件が変わっています。
危うく更に2ヶ月分位の失業保険を貰い損ねるところでした。
おまけに、解雇されたのにも関わらず、依願退職扱いの書類が作成されていて、もう大変。
前は半年ほどかけていれば貰えた失業保険ですが、今では12ヶ月以上かけていないと降りない事が殆どです。
な・なんと、20年以上かけ続けていた人でも半年貰えないんですよ。
でも実際は、この被保険者期間が失業保険の受給期間に大きく関わって来ます。
よく皆さん、失業保険というと、3ヶ月待って半年間貰うというイメージをお持ちじゃないですか。
されど、現実的なお話をすると、3ヶ月間の待機期間を過ごされた方の多くは90日間から150日間の受給期間。
私の友達の話はまた後日アップしますが、皆さんも彼女のようにならないよう、失業保険の知識は自分でちゃんと収集して下さいね。
にも関わらず、世の中には半年間、失業保険を受け取っていらっしゃる方が沢山いらっしゃいます。
つまり、3ヶ月待って3ヶ月間しか失業保険を受け取っていらっしゃらない人も少なくないんです。

失業保険の受給期間は、会社をやめた理由や状況によって大きく異なり、自分の都合で離職した場合を除いては、特定受給資格者となる事がしばしばです。
主な失業保険の特定受給資格者は、会社の倒産や解雇などで、突然食を失った人、正真正銘の失業者です。
そこで、特定受給資格者として、1週間程度の待機期間満了後から、ただちに失業保険が支給されるんですね。
例えば、30代前半の人でしたら、僅か1年未満の被保険者期間でも半年間ほど失業保険を受け取れますし、1年以上かけていれば、更に1ヶ月位長く支給されます。
何故なら、今の時代、雇用保険の特定受給資格者が溢れかえっているからです
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